2010年04月01日
早春の淡路島 ーその4-(終章)
おっ、明石大橋が見えてきた。

今、走ってきた方向、そろそろ日暮れ。

もう一走り。

ゴールは近い。

対岸にぼやけて見える、明石の街並み。

後方に沈んでいく夕陽。

・・・をバックに無事、明石大橋の真下の岩屋港に到着・・・やなんて、素直には終わらんと、その手前を右に折れて坂を上って・・・、

明石大橋を望む高台に到着。

そこにあるものは・・・、

温泉施設‘美湯松帆の湯’ここ、結構気に入ってて、今回で入るの確か7~8回やったような・・・。

因みにこれ、パンフレットの写真です。
こんな感じの眺めのええ露天風呂。疲れててもあの坂上ってきて入る価値十分や。

これもパンフレットの写真でっせ。念の為。

さっぱりした後は、岩屋から明石へ渡るんやけど・・・。温泉でまったりしすぎて、たこフェリーで帰るはずが、予定してた便に乗れんと、その次は1時間待たんとあかんもんやから、もう一つの旅客専用航路のジェノバラインの高速船利用になってしもた。
自転車はこんなかんじで客室内に積み込めます。

行きに高速バスで渡った橋の下を、帰りは潜って・・・、

明石港から明石駅までちょこっと走って駅前で自転車バラして、いつも通り、呑み屋さんで蛸や穴子をアテにして、一杯・・・、やねんけど、今回、ここらへんの写真撮るの、しっかり忘れてしもた・・(^^;)・・・。
明石駅ホームから撮った、一杯やった呑み屋さん。ネオンが徳利のかたちになっとる。

それはええんやけど、この時、しっかり酔うとったんかな?見事にピンボケ・・(^^;;)・・。
こうして、毎度のごとく、ほろ酔い状態で電車に揺られて帰りましたとさ。
以上、電車、バス、自転車、船・・・、と結構、色々な乗り物のお世話になって、おまけに思わぬ気象状況まで体験してしもた旅でした。
-終わりー

今、走ってきた方向、そろそろ日暮れ。

もう一走り。

ゴールは近い。

対岸にぼやけて見える、明石の街並み。

後方に沈んでいく夕陽。

・・・をバックに無事、明石大橋の真下の岩屋港に到着・・・やなんて、素直には終わらんと、その手前を右に折れて坂を上って・・・、

明石大橋を望む高台に到着。

そこにあるものは・・・、

温泉施設‘美湯松帆の湯’ここ、結構気に入ってて、今回で入るの確か7~8回やったような・・・。

因みにこれ、パンフレットの写真です。
こんな感じの眺めのええ露天風呂。疲れててもあの坂上ってきて入る価値十分や。

これもパンフレットの写真でっせ。念の為。

さっぱりした後は、岩屋から明石へ渡るんやけど・・・。温泉でまったりしすぎて、たこフェリーで帰るはずが、予定してた便に乗れんと、その次は1時間待たんとあかんもんやから、もう一つの旅客専用航路のジェノバラインの高速船利用になってしもた。
自転車はこんなかんじで客室内に積み込めます。

行きに高速バスで渡った橋の下を、帰りは潜って・・・、

明石港から明石駅までちょこっと走って駅前で自転車バラして、いつも通り、呑み屋さんで蛸や穴子をアテにして、一杯・・・、やねんけど、今回、ここらへんの写真撮るの、しっかり忘れてしもた・・(^^;)・・・。
明石駅ホームから撮った、一杯やった呑み屋さん。ネオンが徳利のかたちになっとる。

それはええんやけど、この時、しっかり酔うとったんかな?見事にピンボケ・・(^^;;)・・。
こうして、毎度のごとく、ほろ酔い状態で電車に揺られて帰りましたとさ。
以上、電車、バス、自転車、船・・・、と結構、色々な乗り物のお世話になって、おまけに思わぬ気象状況まで体験してしもた旅でした。
-終わりー
Posted by チャリダーRYO at
23:12
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